新規登録方法

Android アプリのダウンロード・登録方法

1アプリをダウンロードするには、まず「 Playストア 」を起動します。

2画面右上の検索ボックスから「スマート家計簿」と検索します。

3スマート家計簿を選択します。

4「インストール」を選択し、内容に同意頂くと、アプリのダウンロード・インストールが行われます。

5インストールが完了したらアプリを起動してみましょう。下記の手順でログインが可能です。

6スマート家計簿アプリを起動

7「次へ」を3回タップ

8利用規約を一読いただき、「規約に同意して利用を開始」をタップ

9dアカウントのログイン画面が表示されますので、dアカウントでログインを行ってください。

iPhoneアプリのダウンロード・登録方法

1アプリをダウンロードするには、まず「 App Store 」を起動します。

2検索メニューを選択し、画面上の検索ボックスから「スマート家計簿」と検索します。

3ドコモ スマート家計簿のアプリを選択し、「無料」、「インストール」を選択するとアプリのダウンロード・インストールが行われます。

4インストールが完了したらアプリを起動してみましょう。下記の手順でログインが可能です。

5スマート家計簿アプリを起動

6「次へ」を3回タップ

7利用規約を一読いただき、「規約に同意して利用を開始」をタップ

8dアカウントのログイン画面が表示されますので、dアカウントでログインを行ってください。

基本の使い方

ホーム画面の見方と各画面の機能紹介

ホーム画面の見方

ホーム画面の見方イメージ1
ホーム画面の見方イメージ2
ホーム画面の見方イメージ3

各画面の主な機能

ホーム 入出金 家計簿 口座 学び
  • アイコン_ホーム

    【ホーム】
    アプリ起動時に表示される画面。
    資産総額や今月の収支、ドコモサービスの
    ご利用状況が確認できます。

  • アイコン_入出金

    【入出金】
    支出明細と収入明細が
    カレンダーや一覧で表示されます。
    詳細はこちら >

  • アイコン_家計簿

    【家計簿】
    月別収支やカテゴリごとの内訳が
    グラフと一覧で確認できます。詳細はこちら >

  • アイコン_口座

    【口座】
    連携済サービスの一覧や資産の総額、
    内訳、推移が確認できます。詳細はこちら >

  • アイコン_学び

    【学び】
    お金にまつわる様々なニュースや
    知識が深まるクイズ等もあります。詳細はこちら >

まずはこれだけ! 基本の3ステップ

「どう使えばいいの…」「何から始めたらいいのか分からない…」とお困りの方向けに、
スマー簿を快適に使うための3ステップをご用意しました。


1新着明細の確認!

初回連携時は過去明細を取得するので、未確認明細が多く表示されます。

アプリ起動のたびに、新着明細があれば【ホーム】画面・【入出金】画面に青い帯表示が出ます。
タップして中身を確認してみましょう。

基本の3ステップ 新着明細の確認! イメージ

2カテゴリ分類をチェック!

ご利用店舗や明細の情報をもとに、スマー簿が食費・日用品などのカテゴリの自動分類をして
【家計簿】画面に反映しています。

適切でない分類の明細や、未分類の明細?マークはタップして正しいカテゴリに分類すると、
家計簿がより正確になります。

「すべて確認済みにする」をタップすると、未確認明細を全件確認済みの状態にして
新着お知らせの青帯表示が消えます。

基本の3ステップ カテゴリ分類をチェック! イメージ

3連携口座の手動更新!

銀行やクレジットカードなど普段お使いの金融サービスを連携したら、【口座】画面の一覧に追加されます。

追加された金融機関をタップして、丸い矢印マーク丸い矢印マークをタップして手動更新をしましょう。

基本の3ステップ 連携口座の手動更新! イメージ
口座連携してみましょう

1スマー簿はいろいろな使い方があります。まずは銀行口座の連携から始めてみましょう。
アプリバージョン1.3.2から無料会員の場合は​連携できる口座数が表示されるようになりました。

チュートリアルイメージ1 チュートリアルイメージ1 チュートリアルイメージ1

アプリバージョン1.3.2から口座一覧画面上で​各口座の最終更新日時が表示されるようになりました。​
無料会員さまの場合は、連携済み口座ごとに手動更新が必要です。​
最終取得日に応じて該当の口座をタップし、右上の矢印をタップして手動更新を行ってください。


2銀行口座が連携したら、お金の流れが見えるようになります。複数の銀行や証券口座がある場合、どんどん連携して資産の全体を見えるようにしましょう。

3入出金から毎日の収支を記録できます。

チュートリアルイメージ3 チュートリアルイメージ3

4毎月の予算を決めて、計画的にお金を使いましょう。家計簿の画面から予算の設定ができます。

チュートリアルイメージ4

5スマー簿での資産管理も可能です。証券・投信の口座を連携して株価やトータルリターンを確認しましょう。

チュートリアルイメージ4

「入出金」画面

カレンダーの見方

1入出金を開くとカレンダーと日毎の入出金を確認することができます。

一覧をタップして入出金を一覧で確認することができます。
カレンダーには、日付毎に入金合計(青色)と出金合計(赤色)が表示されます。
イベントを登録した日には★マーク(黄色)が付きます。
画面下部には今月の入出金とイベントが表示されています。
日付をタップすると、その日の入出金とイベントが画面下部に表示されます。

カレンダーの見方イメージ
カテゴリを正しく分類する

1口座を連携したら、自動で入出金明細が反映されます。

食費や生活費など、自動的にカテゴリも分類されますが、一部の入出金が未分類、もしくは適切ではないカテゴリに分類されます。そのため、入出金内容を確認して、カテゴリを正しく分類しますと、家計状況もより正確になります。

カテゴリを正しく分類する
カテゴリを正しく分類する
カテゴリ一括変更の方法

1入出金画面で「一覧」を選択します

1件ずつカテゴリを変更したい場合は、リストから変更したい項目を選択し、明細からカテゴリを変更します。ここでは、一括変更の方法をご紹介します。

カテゴリ一括変更の方法イメージ

2画面上部のメニューから「カテゴリ一括変更」を選択します

カテゴリ一括変更の方法イメージ

3カテゴリを変更したい入出金を選択して、画面左下の「カテゴリ変更」をタップ

カテゴリ一括変更の方法イメージ

4カテゴリ選択画面が表示されるので、カテゴリを選択します。

カテゴリ一括変更の方法イメージ

5選択したカテゴリに変更されます。

カテゴリ一括変更の方法イメージ
手入力の登録方法

1画面右下の丸い追加ボタン(鉛筆マーク)をタップします。

日頃の収入や支出を手入力で登録することができます。

手入力の登録方法イメージ

2家計入力をタップします。

手入力の登録方法イメージ

3入出金明細を登録することができます。

支出/収入を選択します。
金額、カテゴリ、日付、内容を入力します。
支出元(入金先)をタップすると財布などの口座を指定することができます。

手入力の登録方法イメージ

4保存をタップして登録します。

手入力の登録方法イメージ
イベントの登録方法

1画面右下の丸い追加ボタン(鉛筆マーク)をタップします。

将来に発生する予定のイベントを支出予算として登録することができます。
事前に登録しておくことで、将来の支出に備えることができます。

イベントの登録方法イメージ

2予算(イベント)入力をタップします。

イベントの登録方法イメージ

3予算・イベントを登録することができます。

支出予算、イベント名、カテゴリ、予定日、内容を入力します。

イベントの登録方法イメージ

4保存をタップして登録します。

イベントの登録方法イメージ
入出金の繰り返し設定

1画面右下の丸い追加ボタン(鉛筆マーク)をタップします。

入出金は繰り返し設定をすることができます。
繰り返し設定をすることで、定期的な収入や支出を自動登録することができるようになります。

繰り返し入力機能の設定イメージ

2家計入力をタップします。

繰り返し入力機能の設定イメージ

3入出金を登録する際に画面下部の繰り返し入力のトグルをONにすることで設定できます。

繰り返し入力のトグルをONにした状態で入出金を登録すると、入出金明細の登録と同時に入出金の繰り返しルールが設定されます。

繰り返し入力機能の設定イメージ

4保存をタップして登録します。

繰り返し入力機能の設定イメージ

5入出金の繰り返しルール設定を確認します。

ホーム画面の左上のメニューをタップします。

繰り返し入力機能の設定イメージ

6設定をタップします。

繰り返し入力機能の設定イメージ

7入出金の繰り返しルールをタップします。

繰り返し入力機能の設定イメージ

8変更したい入出金の繰り返しルールをタップします。

繰り返し入力機能の設定イメージ

9繰り返しルールの修正や削除を行います。

開始日と繰り返しの頻度は変更が出来ません。
その場合はお手数ですが、ルールを削除していただき、再度、登録してください。

繰り返し入力機能の設定イメージ

10削除する場合の注意

削除した場合、ルールは削除されますが、既に登録された過去の入出金記録は削除されません。
記録された入出金を削除する場合は、お手数ですが個別に削除してください。

繰り返し入力機能の設定イメージ
振替機能【基礎編】このマークは何?
振替説明イメージ

入出金のカテゴリで、このような矢印のアイコンを見たことありますか?
これは、「振替」という機能で、この仕組みと活用方法を紹介したいと思います。

「振替」はスマー簿に登録されている口座間でお金の移動が発生した場合に利用する機能です。例えば、ATMからお金を引き出した時や、d払いにチャージした時に該当します。ご自身の資産は口座を移動しただけで増減が発生しないため、「振替」明細は収入でも支出でもなく、自動的に家計上の計算対象外(薄いグレーの表示)になります。

振替説明イメージ

また、dカードなどのクレジットカードが引落し日になると振替明細も自動的に作成されます。
普段dカードを利用した決済はその都度「支出」明細として反映されています。実際銀行から引落した時は、二重計算にならないように自動で「振替」明細になります。

振替説明イメージ

振替の仕組みを理解して、スマー簿をより楽しく使いこなしていきましょう!

※「スマー簿」の家計記録の機能であり、スマー簿での操作は、実際の資金移動には影響ありません。

振替機能【応用編】自動振替が間違っている時

振替機能は、システムの判断で自動的に振替明細を作成することがあります。その場合、振替元と振替先が設定済みの状態となります。もし、振替元と振替先が間違って設定されている場合、手動で変更する必要があります。
以下の手順を踏まえて設定変更をお願いします。

1.間違っている振替明細画面で、「振替解除」をタップ(Androidなら右上、iOSなら画面下部にあります)して、保存をタップ
2.振替が解除された明細をタップし、右上の「振替」をタップ
3.「振替先」をタップして正しい口座を選択4.「保存」をタップ(Androidなら画面下部、iOSなら右上)

振替説明イメージ 振替説明イメージ 振替説明イメージ
振替説明イメージ 振替説明イメージ 振替説明イメージ
振替機能【応用編】口座間の資金移動を振替に設定

スマー簿で連携している口座間の資金移動が、自動的に振替明細にならない場合もございます。
このような場合にも、手動で振替に設定することが可能です。以下の手順で振替設定をお願いします。

1.該当する入出金明細の画面で、「振替」ボタンをタップする
2.「振替先」をタップして振替先を選択する
3.振替先となる口座を選択すると、日付と金額の条件が一致する収入履歴があれば自動的に振替先の候補が表示されるので、該当するものがあれば選択する
4.保存ボタンをタップする

振替説明イメージ 振替説明イメージ
振替説明イメージ 振替説明イメージ

「家計簿」画面

家計簿の見方

1画面下部の家計簿をタップします。

今月の収入、支出、収支とカテゴリ毎の支出をグラフと共に確認することができます。
●支出と収入を確認できます。

●表示の切替ができます。
 ・年表示の切替
  月間表示/年間表示
 ・表示モードの切替
  予算比較/前年同月比/カテゴリ割合

●カテゴリ毎の詳細表示

家計簿の見方イメージ

2収入をタップすると収入のグラフとカテゴリが表示されます。

家計簿の見方イメージ

3月間表示と年間表示の切り替え方法

画面上部の「OOOO年XX月」をタップすると表示切替の選択肢が表示されます。

家計簿の見方イメージ

4年間表示を選択します。

年間の収入、支出、収支とカテゴリ毎の支出をグラフと共に確認することができます。

家計簿の見方イメージ

5表示モードの切替

グラフ下部の「表示モード:カテゴリ割合」をタップして表示表示の選択肢が表示されます。

家計簿の見方イメージ

6予算比較を選択します。

カテゴリ毎に設定した予算と比較して表示することができます。

家計簿の見方イメージ

7カテゴリの詳細表示

アプリバージョン1.3.2から中カテゴリ一覧を追加し、より細かい分類での一覧表示ができるようになりました。
食費・日用品などのカテゴリをタップ後、上部に表示されるカテゴリをタップすると、紐づく明細の月毎の合計がグラフ表示され、明細の確認ができます。​
他の月のグラフをタップするとその月の明細が表示されます。​

家計簿の見方イメージ
予算設定の方法

1家計簿の右上にある3点リーダーをタップすると予算設定のメニューが表示されます。

予算設定の方法イメージ

2予算設定をタップすると予算を登録できます。

予算にはカテゴリ予算とイベント予算があります。
カテゴリ予算は毎月の支出をカテゴリー毎に予算として設定します。
この設定を行うことで家計簿で実際の支出と予算を比較して確認することができます。
イベント予算は不定期で発生するイベントに対して予算を設定することができます。(例:誕生日、クリスマスなど)
イベント予算を設定することで、その月の特別な支出も予算として管理することができます。

予算設定の方法イメージ

「口座」画面

口座登録の方法(連携)

1用意するもの

・インターネットバンキングのログインID、パスワード
・クレジットカードのオンラインサイトのログインID、パスワード

このアカウント情報を使って、「スマー簿」と連携することで、自動で入出金明細や、利用明細を取得します。 連携によって取得された情報は、暗号化して厳重に取り扱われております。また、個人の特定は行えないのでご安心ください。

2口座タブを開き、右上の+ボタンをタップします。

口座登録の方法(連携)イメージ

3金融機関のカテゴリが表示されますので、連携したいカテゴリの金融機関と連携して下さい。

口座登録の方法(連携)イメージ

4画面上部の検索に連携したい金融機関名の一部を入力して金融機関を見つけることもできます。

口座登録の方法(連携)イメージ

5金融機関を選択して連携します。

連携方法は各金融機関のオンラインサービス利用方法に準拠します。

口座登録の方法(連携)イメージ

6口座連携を開始します。

口座登録の方法(連携)イメージ

7連携が成功すると口座に一覧表示されます。

口座登録の方法(連携)イメージ
口座登録の方法(手入力)

1口座タブを開きます。

2右上の+ボタンをタップします。

口座登録の方法(手入力)イメージ

3連携先一覧に手動で登録できる口座が選択できます。

財布(現金管理)は日頃の現金支払いで利用する財布口座としてご利用下さい。
資産(手入力)・負債(負債)は自動連携できない金融機関を管理するためにご利用下さい。

口座登録の方法(手入力)イメージ

4財布(現金管理)を登録します。

財布名、金額を入力して保存します。

事前に銀行と自動連携していると、こちらの画面で連動する銀行を選択できます。
連動をONにすると、銀行口座の更新時にATMからの出金情報を取得すると自動的に財布に入金されます。

口座登録の方法(手入力)イメージ

5資産(手入力)・負債(手入力)を登録する

資産(負債)の種類、名称、現在の価値を入力して保存します。

口座登録の方法(手入力)イメージ
口座の見方

無料会員さまの場合は、連携済み口座ごとに手動更新が必要です。
最終取得日に応じて該当の口座をタップし、右上の矢印をタップして手動更新を行ってください。


1銀行・信金・信組・労金・JA・JF

利用履歴、推移、カード引き落としを確認することができます。
カード引き落としは、連携しているカードが、この口座から引き落とされた実績があると表示されるようになります。
連携しているカードの引落し額が確定すると表示されます。

口座の見方イメージ
口座の見方イメージ
口座の見方イメージ

2カード

今月の利用額、月毎の利用明細を確認することができます。

口座の見方イメージ

3ポイント

有効期限と推移を確認することができます。

 口座の見方イメージ
口座の見方イメージ

4電子マネー・プリペイド

月毎の利用額と明細、推移、内訳を確認することができます。

口座の見方イメージ
口座の見方イメージ
口座の見方イメージ

5投信・証券・仮想通貨・FX・貴金属・年金

推移と内訳を確認することができます。

口座の見方イメージ
口座の見方イメージ

6スーパー

月毎の利用額と明細を確認することができます。

口座の見方イメージ
dカードの見方

1今月の利用額、今月のdポイント獲得額、利用明細を確認することができます。

dカードの見方イメージ

dカード/dカードGOLDでの支払いは、スマー簿で自動連携して面倒な手入力なしで家計簿を始められます!dカード/dカードGOLDの新規入会はこちら

dポイントの見方

1利用履歴、有効期限、推移を確認することができます。

dポイントの見方イメージ

スマー簿でdポイントの獲得履歴・利用履歴がわかりやすく見れます。dアカウントでスマー簿にログインすると自動的に反映されます。dポイントクラブはこちら

d払いの見方

1月毎の決済、入出金を確認することができます。

d払いの見方イメージ

d払いでの支払いは、スマー簿で自動連携して面倒な手入力なしで家計簿を始められます!d払いの使い方はこちら

ポイント投資の見方

1スマー簿ならあなたの運用実績をグラフで確認することができます。

ポイント投資の見方イメージ

dポイントを使ってかんたん投資、スマー簿で運用状況を確認できます。
ポイント投資を始めたい方はこちら

THEO+ docomoの見方

1資産推移、内訳を確認することができます。

THEO+ docomoの見方イメージ

資産運用の状況や推移をスマー簿で確認できます。THEO+ docomoで資産運用を始めたい方はこちら

ドコモ ご利用料金の見方

1ご利用額、決済サービス代金、データ通信量を確認することができます。
日々のケータイ料金(データ利用量)や直近の請求額、​ホーム画面からもすぐに確認できます。​

ドコモ ご利用料金の見方イメージ

利用料金も決済サービス代金もスマー簿で確認できます。docomoで新規契約したい方はこちら

資産の見方

1口座の資産をタップします。

資産に計上される金額を纏めて確認することができます。

資産の見方イメージ

2推移をタップします。

資産の推移をグラフで確認できます。
※資産の推移は口座を登録した日からデータが蓄積されていきますので、利用開始直後はグラフは表示されません。

資産の見方イメージ

3預金・現金をタップします。

カテゴリ毎に集計されており、さらにその内訳も確認することができます。

資産の見方イメージ
負債の見方

1口座の負債をタップします。

負債に計上される金額を纏めて確認することができます。

負債の見方イメージ

2推移をタップします。

負債の推移をグラフで確認できます。
※負債の推移は口座を登録した日からデータが蓄積されていきますので、利用開始直後はグラフは表示されません。

負債の見方イメージ
財布(現金管理)の設定

お手元の現金も管理したい方は財布(現金管理)を口座に追加することでスマー簿での管理が可能になります。 財布(現金管理)の口座の追加方法は以下の1〜3の手順で設定してください。 手入力での管理になるので、現金の支払いや受取があるごとにご自身で家計入力をお願いいたします。

※財布(現金管理)をはじめとする手入力管理の口座は無料会員の口座連携可能数の10件には含まれないのでご安心ください。

1口座の右上の「+」ボタンをタップします。

連携できる金融機関のカテゴリ一覧が表示されます。

財布(現金管理)の設定イメージ

2画面下部の財布(現金管理)をタップします。

財布(現金管理)の設定イメージ

3財布を登録することができます。

財布を作成すると入出金を登録する際の「支出元」「収入先」に選択できるようになります。
日頃の手元にある現金を財布として管理することが出来ます。

事前に銀行と自動連携していると、こちらの画面で連動する銀行を選択できます。
連動をONにすると、銀行口座の更新時にATMからの出金情報を取得すると自動的に財布に入金されます。

財布(現金管理)の設定イメージ

「学び」画面

学びの見方

資産運用や家計管理などに役立つお金に関する様々なニュースが読める「学び」コンテンツにリニューアルしました。​
下段には実施中のキャンペーンが表示されます。​
※バージョン1.3.2より前では「お得」コンテンツが表示されます。

学びの見方イメージ

その他

プッシュ通知

1ホームの左上にあるメニューをタップします。

プッシュ通知イメージ

2メニューの中の設定をタップします。

プッシュ通知イメージ

3設定の中のプッシュ通知をタップします。

プッシュ通知イメージ

4My通知の中から通知して欲しい設定をONに変更すると通知が届くようになります。

プッシュ通知イメージ
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